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フライドチキンを食べた

Posted by wonderegg on 2016年11月3日 in 未分類 |

晩ごはんを食べました。骨無しのフライドチキンといなり寿司を2個食べました。

フライドチキンといなり寿司はすごく久しぶりに食べました。しばらくしてから、あべかわ餅という和菓子を食べました。上にはきな粉がかかっていました。あっさりしていて美味しかったです。

また機会があれば、食べたいなと思いました。そして、21時に放送されていたバラエティー番組を見ました。好きか嫌いかを言い合う番組でしたが、バリキャリという人たちとゆとりOLという人たちが出ていました。完全にバリキャリという人たちが言っていることの方が正論だなと思いました。

ゆとりOLの人たちは言っていることが間違っているなと思いました。特にゆとりOLの人たちは下の段に座っている人がほとんどしゃべっていましたし、下の段に座っている人たちはギャルっぽいし、説得力がない人たちの集まりだなと思いました。

いつも、ゆとりのところは勉強していなそうな人たちが出ているイメージがあるので、今度からはちゃんとした人を出してほしいかなと思いました。

理解し合えない会話ばかりしていて、見ていて恥ずかしいですし、不快な気持ちになりました。見ていて損をしました。なぜ、ゆとりの人はギャルみたいな人を毎回出すのかなと思ってしまいました。

そして、21時過ぎから放送されていたドラマを見ました。今回からスタートだったので、どんなドラマなのか一応見てみました。来週も楽しみにしています。

そして、勉強をしました。バスケットボールについて勉強しました。2対2のコンビネーションは、ボール保持者の1対1とボール保持者の1対1の組み合わせ(コンビ)プレイです。条件のよいほうにボールがわたり、シュートできるようにします。ボールの有無にかかわらず、オフェンスプレイヤーは、ディフェンダーを出し抜くことを考えるべきです。

ドリブルやパスあるいはカット(動き)を使いながら、いかにオフェンスにとって有利な場所にボールを展開し、シュートに持ち込むかがポイントとなります。コンビネーションプレイの練習法は対角線方向へのカット、パス・アンド・ランがあります。

ディフェンスからオフェンスの切りかえ(トランジション)は、ディフェンスがボールを保持した瞬間は、攻めるべきゴール下に誰もいない広い空間があります。

この広い空間を有利に攻めるには、ディフェンスからオフェンスへのすばやい切り換えが必要です。アウトレット・パスはリバウンドボールをとったら、すぐに前方にパスが出せるようにします。

速攻においてアウトナンバーの攻撃を展開するには、ディフェンスリバウンドをとったあとの最初のパス(アウトレットパス)をどこに出せるかが、重要です。3対2のオーバーナンバーの攻め方は3対2では、2対1と同様にミドルラインを基準にして、ディフェンスが寄っていないサイドへパスをし、ディフェンスの反応がおそくなるのを利用してシュートチャンスをつくります。勉強になりました。

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